Spomenik. Made to be lived in.
Made to be lived in.
Spomenikは、消費するための服ではなく、
人生の一部になっていくパンツを作ることに重きを置いています。
プロダクトの始まりは、工場に眠るデッドストックやアーカイブの生地。
異なる素材を組み合わせ、柄を作り、シルエットを考え、
一本のパンツに時間をかけて仕立てていきます。
穿いて、汚して、直して、また穿く。
服の価値は、買った瞬間に完成するものではなく、
時間とともに、その人だけの一本になっていくこと。
それがSpomenikの考える、服の価値です。